節分の日、下関市内小中学校・幼稚園でも給食に鯨メニューが登場。

この日は下関市・長門市共同で定めた「学校給食・くじら交流の日」で、両市内の小中学校と幼稚園に鯨メニューが提供されました。中尾市長も「鯨は私たちの食生活を支えてきた大切な動物です。感謝していただきましょう」と述べ、子供達は「おいしいから、鯨給食は大好き」と大喜びでした。(写真は2月4日朝日新聞より)くじらの日節分

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