調査捕鯨の現状を説明、IWC報告会が下関で。

12月20日、下関の唐戸市場で10月にスロベニアで開かれた国際捕鯨委員会(IWC)総会の報告会が開催され、森下丈二・日本政府代表が調査捕鯨をめぐる日本の現状を報告。その後、下関くじら食文化を守る会・和仁会長など活発な質疑応答で終了。報告会には長門や、遠く長崎や熊本からの参加者も。あいかわらず、日本と反捕鯨国の間は平行線のままのようです。iwc-2

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